カウンセリング・コーチング・催眠心理療法

よくあるご質問

  • HOME »
  • よくあるご質問

T05

 

illust06

 

Q1.カウンセリングやコーチングを受けることに不安を感じています。

A.
はじめて催眠心理療法やカウンセリングなどを受けることに不安を感じるのは
当然のことです。ホームページをよくご覧になり、わからないことがございましたら、
コンタクトフォームより遠慮なくご質問ください。
また、よろしければ、お試しセッションをまずは、体験していただき相性や雰囲気を
見ていただければと思います。
カウンセリング、コーチング、催眠心理療法など、どれを受けたら良いか
わからず迷っていらっしゃる方には、ご相談者様のお悩みや目的に合わせてコースの
ご提案をさせていただきます。お気軽にお問い合わせください。
一度、お問い合わせや、セッションをご利用いただいたからといって、その後の継続
を勧誘、強要することは一切ありませんので、ご安心ください。

Q2.カウンセリングとは、どのようなものですか?

A.
カウンセリングでは、どうしたらいいかわからず悩んでいたり、ひとりでは、どうす
ることもできなくて、とにかく混乱してしまっているあなたの心のうちをお話ください。
心の疲れや、ストレス、悩みは、だれでも抱えているものです。

  • 人前で緊張してしまう。
  • 人とコミュニケーションがとるのが苦手。
  • コンプレックスを必要以上に意識してしまう。
  • 人間関係に疲れた。
  • 自分を変えたい。
  • 自信を持てるようになりたい。
  • 自分らしく生きたい。
  • 依存してしまう考えを手放したい。
  • ストレスを軽減したい。

など、心の中の悩みの森から出るために、対話を通じて、出口へのヒントや気づき
を見つけ出すお手伝いをいたします。
セッションは、カフェやセッションルームなどになります。

Q3.コーチングとは、どのようなものですか?

A.
コーチングとは、目標や願望などはあるが、なかなか行動に移せない状態やプロセス
がわからず迷路に入り込んでしまい、なかなか迷路から抜け出せない状態のときに、
なりたい自分や達成したい目標に少しでも早い達成ができるよう、メンタリティの視点
でのサポートを目指すものです。
ご相談者様との対話によって、目標を達成するためのプロセスやアイデアを見つけた
り、気持ちの整理や、目標までのモチベーションアップなどにより、ひとりで考え行
動するよりも、より早く目標や願望が達成できるよう、コーチがサポートいたします。

  • 職場での上司や同僚、部下とのよいコミュニケーションを築きたい。
  • 家族や友人とのコミュニケーションを良くしたい。
  • 自分自身の強みを見つけたい。
  • 落ち込んだときの心の支えがほしい。
  • ダイエットや目標達成などのためのメンタルサポートをしてほしい。

ご相談者様と対話をしながら、あなたらしい人生の一歩が踏み出せるよう応援します。

セッションは、カフェやスカイプなどになります。

Q4.催眠心理療法とは、どのようなものですか?

A.
カウンセリングやコーチング、NLPの視点なども使いながら、目標や願望、悩みや問題
の改善の対処法を見つけて一歩踏み出すことができるよう、トランス状態に入っていた
だいた状態で、セラピーをしていきます。
セッションルームを使用して、落ち着いた場所での催眠誘導となります。
催眠誘導により、潜在意識に直接コンタクトをとることができるので、潜在意識を味方
につけながら、通常の意識状態では出てこないような問題解決のヒントや悩みへの
上手な向き合い方を見つけるお手伝いをいたします。

セッションは、セッションルームで行います。

Q5.催眠心理療法を受ける際、注意することはありますか?

A.
コーヒーや紅茶などの覚醒作用のある刺激物は摂らないようにしてください。
満腹や空腹の状態も避けてください。
リラックスできる服装でお越しください。

Q6.催眠心理療法中、身体に触れることはありますか?

A.
基本的に身体に触れることはありません。
ただし、催眠誘導時に手に触れたり、覚醒をするときに肩に触れるときがありますが、
事前に了承を得てから触れますのでご安心ください。

Q7.催眠にかかると眠ってしまったりするのですか?

A.
起きているときが、覚醒状態、寝ているときが、睡眠状態です。
催眠状態とは、その中間の状態と言われています。
人によって催眠状態は違いますが、朝起きたときの微睡んだ状態に近いかもしれません。

Q8.催眠にかかると意識がなくなったりしますか?

A.
意識がなくなってしまうことはありません。
声も聞こえていますし、意識もありますので、催眠状態でも何を言われているか
ちゃんとわかっています。

Q9.催眠から醒めないということはありませんか?

A.
セッション後、催眠状態から醒めないということはありません。
催眠誘導後は、覚醒を行いますので、スッキリハッキリ目覚めていただきます。

Q10.だれでも催眠にかかるのですか?

A.
基本的に誰でも催眠状態になります。
朝、微睡んだとき、夜、睡眠前のときの状態などが催眠状態だと思ってください。
日常生活で私たちは催眠状態を体験しています。
また、催眠術と催眠心理療法は別のものだと思ってください。
催眠心理療法で、催眠術にかかる必要はございません。
TVのような催眠術では披験性の深度に人それぞれ違いがあります。
催眠心理療法では、催眠術にかかっていただくのではなく、催眠状態を深める
ことだと思ってください。

Q11.催眠にかかると言われた通りにされてしまうのですか?

A.
そのようなことはありません。
催眠中でも意識がありますので、自分が嫌だなと思うことや、したくないこと
をやらされてしまうことはありません。いつでも抵抗することはできますし
ご自身が望まないことをやらされてしまうようなことはありません。

Q12.何回くらいセッションを受ければ効果があるのですか?

A.
参考までに、目安を申し上げますと、だいたい2〜3回だとお考えください。
もちろん、1回のセッションでも効果を実感する方もいらっしゃいます。
そのため、セッション回数が何回あればよいとお答えすることができません。

メンタルコーチングについては、3回ほどの継続的なセッションが、より効果的なため
継続するコースを設けていますが、症状の改善や問題の解決など、セッション中だけ
でなくセッションを受けたあと、しばらく時間が経ってから効果を実感する場合があり
ます。コーチングの単発でのご契約の場合やカウンセリングやセラピーにおいて、2回
目以降をご予約希望の場合は、2週間くらいあけてからご予約をお勧めいたします。

2回目以降のご予約をセッション当日にお勧めしないのは、そういった理由もあります。

Q13.延長はできますか?延長料金はかかりますか?

A.
原則的にご延長は承れません。
セッションルームを使用して行うセッションの場合、セッションのお時間をあらかじめ
設定して、セッションルームを予約しております。
そのためご延長を承ることができません。あらかじめご了承ください。
カフェやスカイプでのコーチングやカフェでのカウンセリングでは、予定時間を多少
経過する場合があっても延長料金は発生しません。
ただし、30分以上のご延長を承ることはできませんので、ご理解いただきますようお願
いいたします。

Q14.申し込みはどのようにすればよいでしょうか?

A.
詳しくは、お申し込みの流れをご覧になり、メニュー・料金からセッションメニューを
お選びください。コンタクトフォームからお申し込みはお願いいたします。
もし、それでもよくわからないことがある場合は、コンタクトフォームにてご連絡くだ
さい。
お申し込みの流れはこちら

Q15.キャンセルするときは、どうしたらよいですか?

A.
キャンセルのときは、ご予約時にお伝えしている電話か、メールで、お知らせください。
ただし、キャンセルのご連絡のお時間によっては、キャンセル料が発生しますので
早めにご連絡ください。
ご予約日3日前の18時までにキャンセルのご連絡をいただいた場合は、
キャンセル料は発生いたしません。
前日、当日のキャンセル、または、ご連絡をいただけなかったキャンセルの場合に
ついては、申し訳ござませんが、お申し込み内容の料金100%をキャンセル料として
お支払いいただきます。ご了承ください。
ご連絡をいただけなかった当日のキャンセルの場合は、今後、セッションのご依頼を
承ることが出来ませんのでご了承ください。
キャンセルについて

Q16.ご相談者様の代理でのお申し込みはできますか?

A.
代理人様(ご家族やパートナー)からのお申し込みは、お断りしております。
まずは、ご相談者ご本人の問題解決への意志がセラピーでは、たいへん重要と考えて
います。
家族やパートナーなどに問題があり、その問題を起こしているご本人にセラピーを受け
させたい気持ちは理解できますが、問題を起こしているご本人自身が改善したい、
変わりたいという強い意志を持てなければ、セラピーは難しいとご理解ください。
その場合は、問題を起こしているご本人から被害を受けているご家族、パートナーの方
ご自身がセッションを受けることをご検討ください。
被害を受けているご家族、パートナーの方のご自身の苦しみをご自分で軽減する
ことが、まずは重要です。

Q17.現在、精神科に通院中です。セッションは受けられますか?

A.
基本的に、精神科、診療内科、神経科などの病院に通院中の方、治療薬を服用中の方の
セッションをお断りしておきます。それでもセッションをご希望される方には、
ご相談者さまの状態によっては症状を悪化させることもありますので、
病院の先生の許可、勧めを必ず取っていただきます。ただし、状況を判断して、お断り
する場合もございますので、ご理解くださいますようお願いいたします。

Q18.カウンセリングセッション中の飲食はできますか?

A.
基本的に、お食事はご遠慮いただいております。
また、お酒や喫煙もご遠慮ください。
セッション前のご飲酒もNGとさせていただきます。

bar

 

CONTENTSページへ

  • Facebook
  • Hatena
  • twitter
  • Google+

ご予約・お問い合せ・ご相談

yoyaku
  • facebook

はじめての方へ

hajimete

アプローチメニュー

セッション場所

side_05

プロフィール

side_06-3

BLOG記事

side_04-2

個人情報保護方針について

priv-2

ご予約前にお読みください

chui-01
  • facebook
PAGETOP
Copyright © COCORO DROPS All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.